私たち諫早建設は、小平市を中心に、武蔵野市・三鷹市・小金井市・国分寺市・西東京市エリアにおいて、 新しい生活ステージで自分にとって本当の価値のあるものを選び取りたいと願っている大人(たち)のために、新しい視点と美意識をもとに、他にはない独自の提案力と、 半世紀に渡って培ってきた頑固な技術力で、あなたの「知欲」「美欲」「快適欲」を満たした空間を提供することに生きがいを感じている工務店です。

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島袋ブログ/諫早建設株式会社

2017/09/09

判り易く伝える工夫A

画像(169x300)

塩野(左)と監督の小林(右)

先日、諫早建設初めての試み「施工真っ最中見学会」を開催しました。

この企画の発案者であり、プロジェクト責任者の営業‘塩野’の
奮闘ぶりをご紹介します。

塩野曰く、「この見学会でお客様に伝えたいのは、諫早建設の日常の現場なんです。お客様それぞれの思いを形にするために現場でやっていることを見てもらいたいんです。造る過程、苦労していること、職人さんの思いを伝えたいんです。」

そこで塩野が考えたのが、「大工さんに話してもらおう」
これは酒井のブログでも取り上げています。

同じ現場は2つとないんです。
なぜ、設計はここに棚を設けたのか?
大工さんは図面を読み、判らない点があれば、現場監督はもちもん、設計も含め現場で打合せをします。
共通しているのは「お客様の思いを形にすること」

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左から 塩野・北江さん・河野さん・大嶋大工

今回が初めての試み。
まさに大工工事真っ最中です。

準備の打合せにも力が入っています。
大嶋大工からも判り易く伝えるための提案を頂きました。


諫早会の業者さんにもご協力頂いております。
大三商行の北江さん(構造について)
リクシルの河野さん(サッシについて)

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現場の至る所に、➡check! 掲示
ここを見てください。


完成したら見えなくなるものを中心に➡check

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‘判り易く伝える工夫’

見学会の度にますます追及していきます。

是非、次回の見学会にご参加下さい。
→申し込みはこちら

Posted by shimabukuro at 11時00分   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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