私たち諫早建設は、小平市を中心に、武蔵野市・三鷹市・小金井市・国分寺市・西東京市エリアにおいて、 新しい生活ステージで自分にとって本当の価値のあるものを選び取りたいと願っている大人(たち)のために、新しい視点と美意識をもとに、他にはない独自の提案力と、 半世紀に渡って培ってきた頑固な技術力で、あなたの「知欲」「美欲」「快適欲」を満たした空間を提供することに生きがいを感じている工務店です。

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諫早建設株式会社/東京・小平でプロとつくる“美しい家”

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諫早建設の大工職人

一つひとつ、決まりのないデザイン住宅は、建てがいがありますよ

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大工
山中 智喜(やまなか ともき)

ニックネーム:ヤマナカさん
1954年10月29日生まれ さそり座
長崎県諫早市出身

お休みの日は何してる?(趣味・特技)
無趣味・・かな。大した趣味はないよ。
最近は、家で音楽とか聞いてるよ。
曲?昔の曲だよ。俺の青春時代の曲。
グループサウンズとかね。
あとは、映画、妻と一緒にね。
映画は、その時流行りの映画とか見るね。アバターなんかは、最近の中では一番印象に残っているかな。

諫早建設、一筋40年

先代の社長に誘われ、先輩大工である内田と共に諫早建設の工事一筋でやってきました。

修行時代から含めても、もう40年。
自分も諫早建設の一員として、“誠心誠意”お客様の家づくりをさせていただいております。

一つひとつ、決まりのないデザイン住宅は、建てがいがありますよ

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大工として感じる、諫早建設の家の特長は、
建築家が設計したデザイン住宅という部分だと思います。

最初は正直、デザイン住宅は、大変で・・・。

というのも、
一般の住宅と違って、デザイン住宅は、一軒一軒の設計が全然違います。時には、建築の常識が通用しない工事をしなければならないときもあるんですよ。

お客様の住みやすさ、耐久性はもちろん、その上でデザインにもこだわる。実現のためには、長年やってきた私から言わせても結構難しい、細かい技術の応用を必要とするんです。

でも、だからこそ、こうして大工としても自信がついたし、
今では、毎回違う家づくりだからこその建てがいを感じながら、
大工をやらせていただいています。

今後も変わらず“誠心誠意”に。

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大工から見る、諫早建設のいいところは工事に対して本当に真面目に“誠心誠意”取り組む姿勢だと思います。

今まで、40年諫早建設にお世話になった恩返しの意味も込めて、これからも誠心誠意、仕事に取り組みたいと思います。

あっ、実はこいつ息子なんです。

息子とこうやって一緒に仕事ができるなんて思ってもいなかったですよ。
これもある意味、歴史を感じますね。

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