私たち諫早建設は、小平市を中心に、武蔵野市・三鷹市・小金井市・国分寺市・西東京市エリアにおいて、 新しい生活ステージで自分にとって本当の価値のあるものを選び取りたいと願っている大人(たち)のために、新しい視点と美意識をもとに、他にはない独自の提案力と、 半世紀に渡って培ってきた頑固な技術力で、あなたの「知欲」「美欲」「快適欲」を満たした空間を提供することに生きがいを感じている工務店です。

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諫早建設株式会社/東京・小平でプロとつくる“美しい家”

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諫早建設の大工職人

1回だけの工事じゃない、諫早一筋でやってるんだから、手は抜けないよね

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大工
渡辺 寅男(わたなべ とらお)

ニックネーム:トラオさん、ワタナベさん
1950年7月9日生まれ かに座
福島県出身

お休みの日は何してる?(趣味・特技)
趣味?
大工仕事ばっかりやってきたからなぁ。
まぁ、しいてあげるとしたら、釣りかな。

トラオさんって、呼ばれるようにもなって

16才から大工を始めて、20年くらいしてからかな。
バブルが終わって、大工職人ってのは厳しい立場にさらされたんよ。
そんな時、諫早建設が大工を募っているっていうもんで、
そのご縁で、かれこれ20年以上になるかな、諫早建設さんには、仕事も途切れなくお世話になっています。
トラオさんって、呼ばれるようにもなって、諫早のお客様のこともよく知っているつもりですよ。

1回だけの工事じゃない、諫早一筋でやってるんだから、手は抜けないよね

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私が言うのも変なのですが、
諫早建設の大工職人は、腕もいいし、工事に対して真剣に取り組んでいるよね。
諫早建設一筋でやっている大工も多いしね。
それだけ、諫早さんから仕事をいただいているってことなんですけど。
もちろん、私も諫早建設一筋の大工。これ、1回だけの工事じゃないつもりでやっていますよ。お客様ともずっと一緒に付き合っていくわけだから、当然、手は抜けないよね。

20年前のお客様のアフター工事に行くのも楽しみの一つ

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実はね、お客様の家のアフターメンテナンスも、
我々、大工で行くこともあるんですよ。

私で言うと、初めのころに建てたお客様がちょうど、点検やメンテナンスの必要な時期。
昔、自分が建てた家、諫早の建てた家のメンテナンスに行くのは楽しいですよ。工事の記録もお客様の記憶も残っているしね。
アフター工事は、これからも積極的にやりたいね。

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